tsuyuchan今日は、吹いてない。なので、雑用をこなす。でも、3時過ぎからサワサワと風が上がってきた。それも南だ。でも、もう夕方じゃん。なので、ウインドしないで4時半過ぎにシャオフェンを連れてjinjaまでお散歩することに。
jinjaに着くと、なんとbeachboyさんのコロコロがある。おお!出ているのか!見ると、かっちり走っている。おお!やっちまったじゃん。とボ〜〜と海を見ていたら、"裕ちゃんの顔"の前にどこかで見た人が…。tsuyuchanだ。と、tsuyuchanも私たちを確認。
すると…。
階段01おもむろに、チャリでjinja階段を下りはじめた。おおおお!って、何の意味があるんだ?

階段02ガタガタガタガタ……。

階段03ガタガタガタ……。ジャ〜〜〜〜〜。
着いた。

階段04着いたらすぐに上りはじめた。ことことことこと……。

階段05でも、すぐに進まなくなった。

階段06全くもって進まないので、チャリを担いで上りはじめた。…って、だから、何の意味があるんだ!!!!

beachboytsuyuchanの奇行に呆れているとbeachboyさんが帰ってきた。バシャバシャバシャ……。

取材そんなbeachboyさんを撮影していたらtsuyuchanに取材された。beachboyさんは蚊帳の外だ。カシャッ!

取材tsuyuchanの取材を受けていると、beachboyさんがsailもって上がってきた。したら、tsuyuchan、今度は「ダダダダダダーーー!」と書かれた吹き出しを背負いながらbeachboyさんのところに掛けより、突撃取材をしている。カシャッ!

取材beachboyさんの突撃取材が終わったら、次は我が家の愛犬、風龍に突撃インタビューをしていた。カシャッ!
だが、次の瞬間には「笑点」の時間が気になるのか「てってけてけてけ、てって〜〜♪」と「笑点」のテーマソングのメロディを口ずさみながら踵を返しjinja parkを後にしていた。
春の南風にしては冷たい風がすり抜ける葉山の夕暮れの出来事だった…。