isa-san
昨夜の飲み会でisaさんが「orionさん、明日の午後吹くよ。俺、カイトやるからorionさんウインドやりなよ」と悪魔の囁き。
「そうなんですよね〜〜。でも、明日、よっぴきならない寄り合いがあるんですよ〜〜」
てな会話を楽しんでいた。
で、今日の午後、よっぴきに向かうと、isaさんは予定通りカイトをやっていた。
でも、何故かあがってきて「風が足りない!エアできね〜〜」と悔やんでいた。
くほほ、ということは絶対的には吹いてないのね、と安心してよっぴきに向かう。
asao01
よっぴき。
すでに盛り上がっています。
ちなみに、asaoさんの会主催のBBQです。
お邪魔しま〜〜す。

asao02
ではでは、中締めで集合写真。

yoko-mama
yoko-mamaさんも久しぶりにウインドとダップを楽しんでいた。

ponyo
どれ、私もダップするかな。
パドルの長さを調整中。
ポニョさんが意味不明のアクション。

orion
コギコギ…。
でも、向かい風がきつい。本気で漕がないと進まない。

helicopter
ヘリコ。
誰か探しているようだ。

sunset
あっという間に夕日。

zansyo
残照。

maruhide01
反省会のmaruhide。

maruhide02
カンパ〜〜イ!

5daime
kikusui5代目。

hiyiake
shojiさんの夏の思ひ出。

judo
そんな反省会の中、テレビでは柔道中継。
ebinuma×チョ戦。
試合はもつれて延長。それでも決着つかず判定にもつれ込む。

bulue
判定は青3本。チョ選手の勝利。
ここで、maruhideの店内騒然。
んな、バカな!誤審だ、誤審!あの主審、この間も間違ったヤツちゃう?等々罵声が飛び交う。
実際、日韓戦とか関係なく、客観的に観ても、素人が観てもプラスマイナスでebinuma選手の勝ちに思える。
観ると会場内でも大ブーイング。

white
その後、沢田研二が現れて、あ、違うジュリー(審判委員)、のトップが現れて何やら支持すると。
一転、白3本。
ここで、maruhideの店内二度騒然。
それはないだろ!相手がかわいそうだ!また30年言われる!等々罵声が飛び交う。
最後、あれほどブーイングしていた現地の観客も退場するチョ選手に惜しみない拍手。
maruhide店内も時空を超えて同じ気持ちだった。そう、チョさんは全く悪くない!

ちなみに、okinuが、何故ジュリーからの説明がないのか怒っていたが、おそらく、相撲における物言いから、行司指し違いにおける審判部長からの説明を言っているのだが、素人的には同感だ。
ジュリーはビデオ等によるチェックを行い、視覚でしかジャッジ出来ない主審、副審のヒューマンエラーを防止するシステムで、それは相撲の審判員でも同じ。
であれば、何故、判定が覆されたのか説明責任があるのは当たり前だと思うんだけど…。謎。