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三浦半島バスの旅。
自宅からバスを乗り継ぎ、小網代の森でマイナスイオンを堪能しに向かう。
バスで「葉山」から「長井」行きに乗り換え、「長井」で「三崎口駅」に乗り換え、「三崎口駅」から「引橋」で下車。
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左手が「小網代の森」の入口です。

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入口。

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でも、ここが本当の入口。

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ここは風がなく、森の香りが充満しています。

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風もなく静謐です。

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くねくね。

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小川。

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土の道もあります。

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さらにくねくね…。

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開かれて来ました。

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行程の真ん中「まんなか湿地」。
「まんなか」だけに、まんま感が最高。

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まだまだ続きます。

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くねくねくね…。

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また開かれました。

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せせらぎ。
もちろん、水が綺麗です。
水が綺麗なので糸トンボも飛翔しています。

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風が通ります。
ちなみに、今日は風が吹かない予報だったのに、かなりの風が吹いています。

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気持ち良いです。

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「えのきテラス」(右手)に到着。

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昼食。
おいなりさんと、筍のおむすび。

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ハマダイコンの花。

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「アカデガニの広場」。
6月になるとアカデガニがワラワラ出てくるそうです。

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藤。

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正確にはこの右手が「アカデガニの広場」です。

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ステングレイ。

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風景的には本栖湖みたいです。
海面もフラットだし…。

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これまた本栖湖のような波打ち際。

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生命の息吹。

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「北尾根入口」に向かいます。
急斜面。

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「北尾根入口」。
ここから裏道でバス亭に戻ることに。

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頂上は一面のキャベツ畑です。

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美味しそう。

小網代の森
「小網代の森」入口からの全行程。
3.65km。

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「引橋」から「三崎口駅」まで行って、そこからバスを乗り継いで「林」方面に行く予定が、トイレに行きたくなり、そのためには駅構内に入らないといけないことに…。

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予定変更して、とりあえず京急で「YRP野比」まで行き、そこからバスで「太田和つつじの丘」に向かう事に。

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ウキツリボク。

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街中にもツツジが綺麗に咲いていました。

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ゴ〜ジャラス(造語)な幼稚園。

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「太田和つつじの丘」入口。

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「案内図」。
想像していたより広かった。

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綺麗に整備されています。

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満開はもうちょいだったけど、充分綺麗でした。

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階段。

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「順路」。

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「ヒラドツツジ」。

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「クルメツツジ」。

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久留米産です。

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クリサンセマム。

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相模湾を望みます。

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ビオラ。

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ビオラ2。

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ビオラ3。

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キンセンカ。

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NTT研究開発センタを望む。

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それにしても、横須賀市は「梅の里」といい、大きな施設をしっかり維持管理していて尊敬します。

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香りもすごいです。

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やっぱりピンクは綺麗です。

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赤いクルメツツジも負けていません。

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「あずまや」で休憩。

大田和つつじの丘
最寄りのバス亭「武山」(といってもそこから約20分ですが…)からの往復全行程4.2km。

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「武山」から「林」に来ました。

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林の交差点にある焼鳥の名店。
「三平」さんに来ました。
林の交差点にあるから三平?
林屋三平?

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メニュー。
鶏料理は5点しかありません。

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まずは生ビールでしょ。
秒殺でなくなりました。

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「生野菜」。

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名物「チキンボール」。
ようは、つくねを揚げたものです。
めちゃ、美味しいです。

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「たれ焼き」。
まじ美味しいです。

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「お新香」。
でも、糠漬けです。

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これは日本酒だ!
ということで「一級酒」を熱燗で。
ちなみに、1992年に日本酒級別制度は廃止されたので「一級酒」は死語です。

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「から揚」。
ちなみに、「手羽から揚」は「テバ」。「から揚」は「バラ」と表現します。

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焼鳥とバラを堪能して、帰路に着く。
もちろん、バスで「林」から「葉山」で乗り換え、自宅まで…。
いやあ、堪能しました。