sail

5.5アンダー〜ジャスト

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予報通り午後からじわじわと吹き上がる。
wind-guru的には10m/sを予報。
ということで、sonic 85+SAVAGE 5.5+F1-Falcon 30もってjinjaへGO!
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幻影:プレ春二番。

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明日は春二番の予報。
ということは、春一番同様前日は吹くのか、と思っていたら午後から吹き上がったので、プレ春一番同様、Gaastra SAVAGE 5.5+sonic85+F1 Falcon30を持っていざ梅へ。
ちなみに、今日は、前回よりもダウンを引いてみる。
すると連動してアウトがかなり広がる。
かなりダウンがシビアなようだ。
でも、今回はあえて、ダウンを大目に引いてアウトを広げて走ってみることに。さて、どうなるかな。
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プレ春一番 〜 SAVAGE 5.5 実戦投入

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本日はプレ春一番。予報通り10〜12m/sの風が吹いている。ということで風が安定した午後から久しぶりのウインド。って、昨年の9月2日以来。久しぶりすぎる…。大丈夫か??
さて、本日は、昨年10月18日に入荷していたNew Weapon、Gaastra SAVAGE 5.5の2016モデルを実戦投入してみる。はたして、その実力は?
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2016 savage

2016savage
私が愛用するSavgeの2016年モデルがアップされた。
バテンが改良され、画像で見る限り、ノーカムなのに(風をはらまない状態で)フォイル(バテン)が美しくカーブしている。
ちなみEzzy Sailのノーカムも同様で、とても調子が良い。
ということは、Savageの2016モデル、凄いことになるかも。
そんなこんなで、、5.5を購入予定。

ダップでWAVE + POINT-7 ack 9.4

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午前に確定申告をやっつけ、午後、波があるのでダップ。
いつものように突渡ノ芝原に行ってみる。
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2015 Savage 6.6 実戦投入

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Windguru的には今日は15時から南西9m/sがふくはず。
しかしながらお昼の時点で無風。
でも、吹くことを信じて先日ゲットしたSavage 6.6の2015モデル+sonic85+F1 Falcon32を持ってjinjaへGO!とりあえず、セッティング。
しかしながらこの時点(14時)で無風…。
本当に吹き上がるのか?と訝るも、信じる者は報われることを信じ待機。
ちなみに、おニューのセイルなので全体に緩めにチューニング。
いきなりフルテンションだとセイルに負荷がかかるからね。
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2015 Gaastra Savage 6.6

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Gaastra Savage 6.6を2014年から2015年モデルに買い換えた。
何故か。
昨年買ったManic5.0のカラーが気に入り、今年、Savageも同じカラーが登場。
気に入ったら、どうしても揃えたいのが私のSAGA。
ということで、Manicと同じ、オレンジ/ブルーにしたのでした。派手。
で、Savageの5.5も欲しいところ。
でも、来年かな…。
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6.6オーバー?

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午後から南6〜8m/s吹いている。
そして、本日の満潮は15:45。
であれば、サーマルと相まり15時半前後で6.6で十分走ると予想。
ということで、sonic85+Savage6.6+F1-falcon32を持ってjinjaへGO!
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manic 5.0 → 4.0

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予定通り吹きました。
ということでお昼前からウインド。
manic HD 5.0。
drops 125cc(66L)
Northshore Mui 8.75。
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Manic 5.0 ギリ〜ジャスト

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午後からウインド。
お昼前は6.5〜5.5の風だったけど、午後から潮が上がり、吹き上がる予定。
windguruでも15時でマックスを示している。
海面はフラット。どう考えてもスラロームだけど、まだ1回しか使っていないManic 5.0を使いたいので、イチバチで勝負に出る!
Gaastra Manic HD 5.0。
Drops 125cc(66L)。
finは、Northshore maui onshore 8.75。
ダウンは、ジャスト・セッティング。
アウトは、アンダーなので、マストの先端にバテンがくる位置。
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windguru通りの南7m/s

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windguruによれば本日は15時に南7m/s吹く予定。
それを固く信じてjinjaから出艇。
すると、本当に15時から7m/sの風が入る。
本日2回目の実戦投入、Savage6.6でギリ走る。
でも、windguruの予報通り、16時には風が落ち、お終い。
さらに!本日、Muisailsのカーボン・ブーム、Slalom170も実戦投入!
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Impression:2014 Gaastra Manic HD 5.0

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先日のSavage 6.6に続き、本日、南が10m/sオーバーで、新しいwave sailも実戦投入出来ました。
ということで、インプレッションを紹介致します。
マストはGaastra RDM100の400。
ブームはAeron Carbon140。
板はDrops 125cc(66L)。
フィンはNorthshore Mui 8.75。
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Impression:2014 Gaastra Savage 6.6

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ついに、本日、2014 Savage 6.6を実戦投入。
本当は昨日も吹いたんだけど、自宅の網戸交換〜METAL GEAR SOLID V GROUND ZEROESに燃えて海に出ず。
で、今日も午後から吹いてきたのでイチバチで海に行ってみると、昨日同様(昨日も今日も吹く予定ではない。しかもwind-guruも不正解)、吹きました。Savage 6.6でギリ走る!
そんなこんなで、Savage 6.6のImpressionをお送りします。
※ ハーネスラインの位置は調整前です。
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Gaastra manic HD 5.0

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先日のSavageに続き、消費税対策New Sailゲット第二弾。
Gaastra manic HD 5.0。
wave sailはすでに完成の域に達していたかと思っていたが、新しいセイルはやっぱり凄かった。
今持っている一番新しいwave sailは同じmanicの4.0の2011年モデル。
3年違うと全く違う。全然違う。確実に進化している。
恐れ入りました。
あとは実戦投入するのみ。
で、カラーが派手になりました。

Gaastra Savage 6.6

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ついにやってきたニュー・セイル。
Gaastra Savage 6.6。
ノーカム・レーシング・セイル。
楽ちんでかっ飛ぶためのニュー・ウェポン。
これで、4カム・ワイド・フル・レーシング・セイルをぶち抜くのだ!
あとは、8m/sの風が吹くのを待つだけ。
あ、その前にチューニングだね。

2014 Gaastra Savage

SAVAGE01
ようやくGaastraの2014モデルが出そろった。
で、私の一番注目しているのはSavage。
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自分を信じないといけない

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今日は、午前に小龍の再診に行って雑務をこなして16時からウインド。
南6〜8m/s。vaper7.6+iSonic111+tomcat38で出艇。
ウルトラ久しぶりの南の7.6。はたして乗れるのか。
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ohsakiでダップ

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今日は午後からダップ。
朝、寒かったので覚悟して来たら、現場は思いの外暖かかった。
で、石畳に着くと、kinちゃんとmarさんが何やらコソコソしている。
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Scoop ! 2013 Gaastra vaper

vaper01
kinちゃんのところでmaneuver lineの試乗会があり、そこで、何故かvaperの2013年モデルがさりげに置いてあった。
ryutaroさん曰く「これ、アップすると、世界中からアクセスがありますよ」はたまた「なんで日本にあるんだ!と騒がれますよ。ひひひ…」と不気味な笑みをたたえながら呟くので実験してみよう。
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チャーコギ

jinja-beach
夕方、ウインドかと思っていたが、思いの外吹き上がらないのでダップにする。
で、jinjaに来てみると実は思いの外吹いていた。
あれ? でも、ここまで来たら後戻り出来ない。
うねりもあるからsamejima seacretに波があるかもと思って風に逆らって行ってみることに。
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魔のトライあんぐり

manic01
今日も大南。
ということで、昨日getしたニュ〜・ウエポンを実戦投入!
そう、先日崩壊したgrind4.0に替わる、manic4.0、もちろん2011年モデルだー!
でも、4.0で走るのか?
でもでも、どうしても乗りたいからまずはセッティング。
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savege 7.2

savege01
morito jinjaでカレーを食べておトイレついでにishidatamiに行くと、kinちゃんとタイ人さんがいて新しいセールをセッティングしている。
みるとGaastraのSavage 7.2とSeverneのOver Drive 7.5だ。
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gaastra savage

savage01
ガストラの新しいノーカム・レーシング。
サイズは公表されているものの、詳細はよく分からない。
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gaastraがpoint-7に

point-7
ウインドの最新情報満載のakiyamaさんのblogで、ガストラのセール・デザイナーがダン・ケスラーから、ペーター・マンツリンガー(ドイツ系の名字だからこの表記でいいのかな?)に変わることが紹介されている(いつもいつも、勉強になります)。
ペーターは、イタリアのポイント7のデザイナーで知られる人だ。
※画像は2010年モデル。
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新しい道具が欲しい…

Gaastra 2010 Vapor from Kevin Pritchard on Vimeo.

最近、やっぱりテラ忙しく、海に出られないし、blog更新もままならない…。
で、先日、越前さんのnew sailの話を聞いて、あ〜〜、最近、新しい道具getしていないな〜〜とつくづく思う。
しかも! これまた先日、テレビが壊れたので買い換えたら、ますます新しい道具が遠のいてしまった…。
で、新しい道具がget出来ないので、新しいvaporのビデオだけでもケビンのblogからget。
ちなみに、プリチャード・ウインドサーフィンからの購入者には、もれなくチューニングを教えてくれるそうです。
ちなみに、昔、ケビンが日本に来た際、チューニングを見たyasubeiは、あまりにダウンを引かないのでカルチャー・ショックを受けたと言っていた。

2009 vapor











ケビンのblogから拝借。はい、人のフンドシで勝負する。これぞ、究極の兵法。
ということで、2009vaporのビデオをget。
あ〜〜、そろそろ買いかえないと…。

2009 gaastra vapor

vapor私のvapor、2年半使用して、かなりくたびれてきた。
そろそろ買い換えたい。
で、2009 vapor。
でも、スペックは不明。
ビジュアル的には大きく変わらない。ていうか、オリジナルの2006モデルのデザインに戻った感じ。
シンプルでいいのでは。
あ、あと、色も私の好きなイエローも追加され、これまたいいのでは。
スペックが分かったらまたレポートします。

しわしわ

jinjaここ数日、そこそこ吹いている。でも、乗れるチャンスがなかった。
でも、今日は家で午前中仕事をし、午後から出艇可能。でも、午後になっても風は微妙にあがらない。
それでも、これだけ暑いんだからサーマルは期待出来るでしょうと読んで、isonic111+vapor7.6+tomcat38を持ってjinaへGO!
もちろん、今日のテーマも新しいtomcat38のインプレだ。
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Kevin chose gaastra!

kevinKevinの移籍先が決定された。予想を覆してgaastraだった。
たしかに、1/15のKevinのblogで、vaporをしなやかでスピードも出ると褒めていたが…。
でも、以前にも書いたが、prydeもnorthも看板がいるので、severnかgaastraしかないと思っていたが、追いだされたgaastraにするとは思わなかった。しかしながら、まあ、兄のMattがいるから、その辺のところは根回しがあったのだろう。
で、結果的に、norioさんがmauisailsにいって、Kevinがgaastraに来た形になった。面白い。
でもでも、個人的には私もstar-gaastraだから大歓迎だ。
次回買うときはmauisailsにしようかな〜〜と思っていたが、でも、したら全取っ替えだからな〜〜と思っていたけれど…当分、star-gaastraにしょうっと!

Black monofilm

point7-AC1akiyamaさん情報で、イタリア発の新しいセールメーカー、point-7が紹介されている。
画像は、point-7のフラッグシップ・レーシング・セール、PC-1の2008モデルだ。
トレード・マークは画像からも分かるように、ブラック・モノフィルム!
何故、黒か!説明文を読むと、紫外線を完全にブロックするらしい。故に、紫外線による経年劣化を防ぐらしい。通常のモノフィルムもUVカットだが、このブラック・モノフィルムは、さらに完全体のようだ。
なので、これでセーリングすれば、1日遊んでも日焼けしないのだ!
さらに! ブラック・モノフィルムにより、太陽光の熱を伝導しないらしい。
例えば、morito jinjaの芝生でセッティングすると分かるが、通常のモノフィルムだとセッティングしたまま芝に置いておくと、モノフィルムの下側が温室効果で結露するが、ブラック・モノフィルムは結露しないとの事。納得。
そして、説明文の最後に、水上で爆走する黒いセールを見れば、それがpoint-7と知ることになろう、と書いてある。ふふふ。さすが、イタリア人。やっぱり、人より目立ちたいのが製品開発の動機づけであることを露呈している。

TR-4

TR-4Kevinのblogを見ていたら、mauisailsの2008年型TR-4の画像が出ていた。
画像手前の赤いセールは今年モデルのTR-3、奥の白いセールがTR-4だ。ちなみに、小さい画像では、マストスリーブが青く見えるが、実際は白。大きい画像で確認すれば分かるが、画像処理の関係で青く見えているだけ。
何がどう変わったのか書いてないが「マジで速い」らしい。まあ、毎年、そう言っているんだけど。
で、見た目、ほとんど変わっていない。グラフィックは変わった。黒い縁どりがされていて、Goya Sailsのデザインみたいになった?

セールナンバー更新

WFJ首記の件、WFJのHPで更新情報が出ており、現在、重複ナンバー等の確認を行っています。
WFJでセールナンバーを登録した方は、重複、抹消もしくは正しく変更されているか、確認の上、もし、正しく反映されていない場合は、事務局に連絡するようしましょう。

liberty sails

liberty sail三浦レーシング・シリーズに参戦しているyamachan情報。
噂のliberty sailが展示されていたようだ。
ちなみに、liberty sailは、6+ミニバテンのLX6と、7+ミニバテンのLX7があり、画像のものは、LX7の6.5。
また、LX7は、カーボン・チューブ・バテンだ。セールサイズは、8.3(のみ2つのミニカムがつくらしい)7.3・6.5・5.9・5.3。
で、5.3に興味がある。私は5.5ぐらいはslalom sailでもノーカムがいいので、するとgaastraだとmatrixになってしまい、6本バテンとなる。でも、6本バテンがどうしても納得出来なくてイマイチと思っていた…。しかし、LX7は、7+1バテン。物欲がそそられる…。しかもカーボン・チューブだし…。って、実物は見てないが…。
ところで、画像を見ると、セール、マスト、ブーム、エクステンション、ハーネスラインにアップホール、全て、Liberty=Streamlined製だ。いつのまにか、リグ総合メーカーになっていた…。
それにしても、ネタがないので、人のふんどしで相撲をとるってヤツ? ごめん、yamachan。

2007 vapor

07vaporついにgaastra 2007 vaporが発表された。
見ると、前にも書いたがタックミニバテンが無くなった点が一番の変更点だが、あとは大きく変わらない。
タックミニバテンとの関係なのか分からないが、ブーム長が全体に若干長くなっている。
でも、不通、ブーム長を長くするとドラフトの安定に寄与するから、単純にセールの安定促進を狙ったのかも知れない。
そして、昨年は、7.6から上が(タックミニバテンを数えないで)8本バテンだったのを、今年から8.2より上から8本バテンとしている。ようは、7.6以下は強風域という設定なんだろう。
だとすると、ブーム長が長くなったことと合わせて推測すると、それぞれのセールの想定風域を高く設定したのかも知れない。換言すると、アンダー重視からオーバー重視にシフトしたのかも。アンダーに強いセールで、小さな体躯の人が、大きな人より小さいセールサイズで高効率揚力で勝負するのと、オーバーに強いセールで、大きな人と同じサイズのセールで踏ん張るのとどっちが速いのか…。gaastraのインターナショナル・ライダーは必ずしも大きくないのでその辺りにヒントがあるのかも…。

GTR5.5の走り

5.5-015.5-02先週の土曜日、逗子沖の鬼ゲロブローの走りをこめちゃんが撮ってくれていた。よく撮れている。というより、逗子湾沖のど真ん中で良く撮れたな〜。
最初vapor6.5で出て、オーバーで諦め、ノーカムGTR5.5にスイッチして走っている時のもの。
実は、この撮影の瞬間がこの日の最高速の瞬間であり50.0km/hだった。なので、この走りを見れば走りの短所が分かるはず。また、ノーカムのtuningの可能性の余地を確認出来る。
で、見ると、一目瞭然。マストが立ちきってない。セールがクォーター気味に走っていることを差し引いても引き込みきれてない。なので、マストのサイドベンドが甘い。チキンのカイトセーリング…。
ただ、体躯や体力の違いもあるからな〜、それを補うためには、もっとダウンを引いても良さそうだ…。
あるいは、kevin&champ yamachanの理論でブームを低くしてみるか??

RS-slalomと魅惑

rs-s01rs-s02今日は午前吹いていたが午後トーンダウン…。
でも、とりあえず現場を見に石畳に。でも、やっぱり皆まったりしていた。
そんなまったりの中、こめちゃんもいて、聞くと発注したRS-slalomが来たという。なら、持ってきなさい!張りなさい! ということで急遽、まだ未開封のRS-slalomを引っ張り出してsetting。
一見、RS-5〜6のようだが、3カムで、ワイドスリーブも大人しくなっている。でも、ディテールはやっぱり同じ。強風域ならこっちの方がよさそう。実際、昨日の鬼ゲロオーバーのワイドスリーブのパワーには辟易した。
ちなみに、このセールは8.4だけど、大きく見えない。使いやすそうだ。

カム01カム02さて、これが噂の脱着式カム。コンセプトによれば、これを脱着することで2カム、3カムが選択出来るという。
でも、普通のカム。専用でも特別なものではなかった。外してもフォイルが崩れず、2カム・セールとして成立するということだろうが、いつもの普通のカムを見せられると信憑性に欠ける。「脱着式」を謳うのなら専用のデザインにしてほしかった。続きを読む

2007 vapor

vapor2007ついに出てきた、gaastra vaporの2007モデル。
gaastra全般に言えるが2007モデルはマイナーチェンジ。やはり、Dan Kaselerの移籍まもないのでコンピュータ・ソフト等が完全にプログラム出来ないのかな? でも、大きく変わらない方がユーザーとしてはありがたいけど…。
で、vapor 2007モデル。上述のように2006モデルと変わらない。

が!やっぱりだ!言った通りだ!思った通りだ!タックミニバテンがない!
でもまあ、vaporの前身のstealthも06モデルでタックミニバテンが消えたので、誰もが予測出来たと思うけど…。いずれにせよ、効果もあるけどリスクが高すぎる(タックミニバテンでボードに穴があく…)結果だということか。
その他の特徴としては、X-Plyの面積をリーチ側までのばし、マストスリーブを新素材にしている(白い部分がそうだけど素材は不明)。続きを読む

2007 stealth

stealthRobby Naish今、森戸ではnaish sailsのstealth 2007モデルが話題。
話題の中心は、ダブル・サーフェイスの鬼ワイドスリーブが、風圧中心点のみ突出している点。
これでいいのか。はたまた、これで良かったのか。これでいいのなら今までは何だったのか…。
そして、画像右は、yokoちゃんからgetした、2007 stealthを駆るRobby Naish。
みると、ダウンを引いていない! そのためか、不思議なフォイルとなっている。どことなくboxterのフォイルに似ている。

が! もしかして、このフォイル(セッティング)とワイドスリーブのデザインに何かしらのヒミツが隠されているのかも知れない。それを証明するように、ワイドスリーブが最も突出している点からマストトップ方向に流れるラインは平面上(デザイン画)では凹んだRを描くが、Robbyの画像(セッティングした状態)をみると直線になる。これは、あきらかに、直線になる所がベストデザインを示している。
あらためて調べると、デザイン・コンセプトは「 ‘Twist-Loc’ sleeve design」。ダウンを引いてないというより、不必要なリーチの開きを抑制するためのデザインのようだ。納得。
ちなみに、アウトは定説通り、風下側のセールがブームに着くか着かないかの位置。これまた納得。

The 2006 Gran Canaria PWA Grand Slam

Matt PritchardRoss WilliamsPWAツアーの「The 2006 Gran Canaria PWA Grand Slam」が終わり、「the Slalom 42」は、Antoine Albeauが優勝した(2位はBjorn Dunkerbeck、3位はKevin Pritchard)。waveは、Victor Fernandezが優勝(2位はKauli Seadi、3位はKevin Pritchard)。女子は、Daida Morenoがwaveとfreestyleの両方で優勝した。

で、画像集を見ていたら、GAASTRA vaporのタックミニバテンがやっぱり気になった。
森戸JAWS CUPの時、shinnchanが小さなセール(7.0〜6.5以下)だとミニバテンを入れると言っていたが、画像を見る限りMatt PritchardもRoss Williamsも、7.0以下(7本バテンだから7.0以下だと分かる)でも、ミニバテンは入れていないようだ。納得。

そういえば、例年そろそろ次年度のレースセールのお披露目の時期だが、Gran Canariaではまだだったようだ。次回に期待!

NeilPryde RS:Slalom

RS-SLGPSで遊んでいたら、ちょこっと浦島太郎状態になっていた。
さりげに、soul windsurferさんのblogを見たら、NeilPrydeの2007年モデルであるRS:Slalomを紹介している。ゲゲゲ。しかも、よくよく調べたら、普通にNeilPrydeのHPにも載ってるではないか。とほほ。

で、以前にも書いたように、やはりFormulaとSlalomは分離するようで、その第1弾として、まずはslalomモデルが登場。サイズも5.4から10.0まで。
そして、特徴は、RS-6のような超ワイドスリーブではなく、大人しいワイドスリーブとなり、そこからもダウンに焦点を当てたのが理解出来る。
また、ボトムのカムが脱着可能になり、それによりリギングの容易性とカムのローテイトの容易性を可能にしているようだ。同時に、ボトムのエンドパワーの向上を実現している。
ちなみに、カムは3つのはずだが、画像では4つに見える(思える)。ちょっと謎。
そして、マストはX6に完全に適応している。
が、気になるのは、位置づけ。サンデーセーラーが仲間をぶち抜くのに最適みたいな謳い文句があり、やはり、RS-7(?)の下位モデルの位置づけのようだ。

vapor 7.6 tuning!

vaporツイストロックの工作が終了後、そよそよ南が吹いているので、午後からこれで使用2回目となるvapor7.6+sonic85で出艇。
で、前回の課題を検証。まずは、finをGoldwingの36cmに。そして、ダウンを規定値プラス1cm(エクステンション27cm)に。

だが、Fibersparのエクステンションはmax26cm。これをさらにプラス1cmにするためには??

FS01FS02はい、実は簡単。画像のように、予備のエクステンションのカラー(リング)を継ぎ足せばいい。1個で1cmプラスとなるのだ。

さて、その効果は?
まず、ダウン。これは正解。例のセールがフォアレイキする現象はなくなった。やはり、このセール、走り出しでフォアレイキしようとする現象が現れる場合はダウンが弱い符号のようだ。納得。
そして、fin。これも正解。走り出し、上りともF1-falconと大違い。やはりこのsetにはGoldwingの36cmがマッチしているようだ。

でもでも、今日は私のsetでゲロゲロ・アンダー。ギリギリ・プレーニング。しかも海藻トラップも多く、ギリギリだったので5cmの海藻がfinにまとわりつくだけで走らなくなる…。疲れた…。
なので、上記の話しも話半分って感じかな?

ちなみに、前回しっくりこなかったハーネスの位置だけど、実はvapor、バテンの位置が限りなくセールの芯にあり、かつ、ダブルサーフェイスのためか、セールの裏と表でハーネスの位置が変わらないようだ。
以前のセールでは、裏と表で2cmぐらい違って当たり前だったのに、ほとんど同じ。これはびっくり。
が! 今日はヒヨヒヨだったので完全ではないけどね。待て次号!

vapor6.5 tuning

森戸vapor今日、はじめてvapor6.5をちゃんと乗った。始めて乗った時は15mでドオーバー。次は12mでオーバー。その次は風が吹かずセール張っただけ。
で、あらためてtuning。前回試そうとして果たせなかったダウン奨励値プラス2cm。アウトはマイナス2cm。
乗ってみてまず気づいたのは、走り出しのフォアレイキ現象が激減した。どうやら、走り出しでフォアレイキするのはダウンが弱いという符号のようだ。
ちなみに風は南10m前後。普通なら6.5でジャストなんだろうけど、やっぱりセールパワーがきつい。セールパワーがきついのでジャストなのかオーバーなのかも良く分からない。
結局、私にはまだダウンが弱いかも。うう〜ん、あと5mmぐらい引きたい。引きたいが時間がない…。
実は今日は大学のクラス会がある。なので、2時半にはあがらなければならないのだ!

あと、fin。今日はF1-falconの32cmを使用したけど、やっぱりセールパワーに負けているかも。特に上りが遅い。が! 下らせると異常に速い。マジで尋常ではない。でも、上りはダメ。まあ、F1-faloconだからね。こんなもんかも。
そして、jibe。色々試してみて、何故かノーマルでやると上手くいかない。やっぱりセールパワーが強いせいか、レイダウンで回った方が上手くいく。とにかくnitroと勝手が違う。研究の余地かなりあり。続きを読む

vapor7.6見参!

vapor7.6先日、ようやくgetした、my vapor 7.6。
んで、今日は朝からシャオフェンと湘南国際村のつつじにお散歩に行って、帰ってからシャオフェンのお風呂。それから、セールナンバーを張っていたらそよそよと吹いてきた。おお! いきなり7.6の出撃か! で、海を見ると、げげ、みんな走っている。海に出ていないのは私だけだった…。
そんなこんなで、vapor 7.6にsonic85、finはF1-falocon36cmを持ってGO!

まずは、セッティング。初めてなので奨励値通りのダウン値で張ってみる。ビジュアル的には良い感じ。
でも、アウトは奨励値マイナス2cm。奨励値通りのダウン値だと、どう考えても引きすぎなのでは?? まあ、いいか。
で、結局海に出たのは5時8分。

海に出たら、まずはセールアップ。楽勝。sonic85だけどなんら問題なし。ただ、6.5の時もそうだったけど、板がめちゃラフする。そのため、今回ベース位置を1cm前にして136cmにした。でも、ラフは変わらない。neutronの時はそうはならなかったので、やはりセール特性みたいだ。


tuning走り出しは、これまた6.5の時もそうだったように、めちゃフォアレイキする。
どうやら、これもダブルサーフェイスの特性のようだ。揚力が強いため、走ってなくても前に前に行こうとするのだろう。そのため、走ってないとラフしやすく、走り出しの瞬間はフォアレイキすると思われる。

で、いざ走りだすともの凄いセールパワーを感じる。アンダーだけどあっという間にプレーニング。やった! と思ったけどプレーニングしてもパワーは変わらない。あきらかにダウン不足。しかもハーネス位置が合ってないので乗り方が苦しい。
おそらく、ダウンはあと最低でも+1cm必要。ハーネスはダウンを引けば今の位置でもいいかも。まあ、それは次回。
でも、ダウンが弱く私にはパワフルすぎてハーネスも合ってなかったけど、トップスピードはまあまあ。出艇してすぐにプレーニングする宿敵・盟友ユニーを後ろからぶち抜いたので遅くはないはずだ。多分ね。

また、セールパワーが強大なので、finが負けている。まあ、板が小さいのでテイルパワーが負けていると言った方が良いのかもしれないが、とりあえず、次回はgoldwing36cmを着けてみよう。それで、ダメならF8-tomcat 36cmを着けてみよう。それでもダメなら、isonic105 getしかない…。

そして、やはり板が小さいのでアンダーが弱い。当然、jibeもシビア。アンダープレーニングでは、最後まで回ってくれない。板がリフトしてこないのだ。やっぱり慣れとやり方の工夫が必要。
※ 画像はtuningに悩む私。okinu撮影。

vaporのキャンバー

キャンバー土曜日、ついに私のvapor7.6が来た! やったね。
で、前々から気になっていたこと。そう、ノーマルマスト用のキャンバーと、RDM用のキャンバーがどう違うのか!
画像左がノーマルマスト用のキャンバー。右がRDM用。どちらも指定マストの径に合わせたカーブになっている。つまり、指定マスト以外合わない。でもRDMの径は各社そう変わらないからいけるかも。

ちなみに、自重は6.0kg。同じneutronの7.6は6.1kgだったので100g減。思いの外変わらない。
ちなみのちなみに、nitro1の8.3は5.2kgだった。今考えると驚異的な軽さだ…。


キャンバー02gaastraのキャンバーは、nitro5からgaastraマスト完全指定になり、gaastraマストを買わせるためか、vapor同様マスト径に合わせるキャンバーになった(画像左がnitro5のキャンバー)。しかし、neutron(画像右)では他メーカーの汎用性を考えたのかコの字型になっていた。
で、vapor。RDM指定になり、それにタイトに合わせる必要があったのか、再びnitoro5タイプになった。そして、そのデザイン文脈からノーマルマスト用もnitoro5型になったと思われる。
なので、vaporは、指定マスト以外合いません。

ところで、naishのカムは、ローラーがカムの内側ではなく、カムの縁に付いている。なので、カムを後入れの場合、カムが入りやすい。納得。ただ、その分、出っ張るが…。

vapor tuning

vapor昨日はダウンを推奨値通り引いたら、RDMマストのため柔らかいのか、セイルが開く前にマストがサイドベンドしてしまい、綺麗にツイストしないかんじだった。でも、FSのエクステンションが壊れる寸前だったのであと2cmが引けなかった。そこでさっそくgetしたSLのエクステンションで、推奨値プラス2cmを試す。また、アウトも昨日よりプラス2cm(推奨値マイナス1cm)。
板とfinは昨日を同じ、sonic85+F1-falocon32cm。
風は、北東0〜12mオーバー。

vapor&tsuyuリーチはかなりベロベロになるが、昨日の経験からこんなもんでしょう。
で、さっそく完成品を撮影。大きさが分かるようにtsuyuchanを横に置いてみた。
さて、乗り心地は??

vapor02※ ←画像はbeachboyさん撮影。

しかし、テストをするにも風があまりにもガスティ。でも昨日、今日と乗って感じたこと。
まず、無風でのセイルアップの際、バランスが悪い。なんか、nitoroシリーズとバランス(の軸)が違うような…。
あと、セイルアップしてガツンとブローが入ると、とにかくラフする。ヨットやウインドの理論を飛び越え、60度近くの角度で上っていく。
ただ、昨日も今日も鬼ガスティで、風が入るときは必ず10mオーバーなのでイマイチ分からないのも事実。
ただ、板のバランスは以前も気になっていたので、ベースの位置をあと1cm前にしてみよう。

さて、プレーニング。昨日と比べると、かなり良くなった。ただ、アウトは引きすぎのようだ。でも、表と裏で変わるので、もうしばらく様子見。
ダウンの位置もだいたい良い。そして、速い! また、オーバーに強い! 12mオーバーの風の中をセイルが開くことなく疾走する。フラットだったということもあるが…。
しかし、こういう時にGPS着けてれば何キロ出てるか分かるのだが…。自分的にはかなり速かったと思う…。

それにしても、走ってしまえば、本当に安定している。パネルも硬く、セイルが全くぶれない。でも、無風だとバランスが悪い。これがダブルサーフェイスのセイルの特徴なのかな??
ダブルサーフェイスのセイルの特徴と言えば、ジャイブ。最後のセイル返しの際、揚力が発生している感じがする。セイルキャッチする時に重いのだ。
でも、これも12mの風の中でやっているので不明。慣れもあるし…。はやく、8mの南でテストしてみたい…。続きを読む

vapor6.5 DEBUT!

vapor6.5vapor6.5-02ついに、vapor6.5、初セッティング&初プレーニング。板は、sonic85。finはF1-falocon32cm。
とりあえず、ダウンは推奨値通りで張る。ビジュアル的には十分に見える。ただ、アウトはマイナス3cm。
 ※ 例のタックバテンは様子見で今日は着けない事にする。

ちなみに、今日は、北東。かなり吹いている。森戸海岸で砂が飛んでるのでmax12m。ところが、出てみると、いつもの無風地獄。0m。がーーーー! 逗子沖はmax15m。鬼ガスティ…。疲れる…。
さて、こんな鬼ガスティの中、vapor6.5は…。

まず、無風地獄の中、いきなり10mのブローがくる。ガン! と走り出すと思ったら、ラフして、セイルがシバーしてしまう。そして、セイルが重いだけで、なかなか走り出さない。あきらかに、ダウン不足。どうやら、RDMマストで張るため、柔らかいのか、うまくセイルがツイストしないようだ。
だが、走ってしまえば良い感じ。以前、yokoちゃんのstealthに乗ったことがあるが、同じ感触。
ダブルサーフェイスの特徴なのか、パネルが堅く、ぐいぐい引っ張られる感じ。
ただ、アウトはマイナスすぎた。セイルが向こう側のブームに完全にくっついてしまっている。カニンガムで引こうとしても遊びがないのでこれ以上引けない。結果、ダウンも弱く、アウトも弱いため、かなりのオーバーセイルになってしまった。しかも、max15mぐらい吹いているので、私には明らかにオーバー。
なので、一度、戻ってチューニングを見直すことに…。続きを読む

2007 NEIL PRYDE & GAASTRA

ZoneExpressionそろそろ2007年モデルのwave sailも情報が漏れてきた。というより、各社、公然と発表している。
で、racing sailと違い、目新しいイノベーションはなく、主にグラフィックの変更ぐらいなのだが、やはり、ここ数年のグラフィックデザインをリードしているNEIL PRYDEが良い。さすが。
画像の左は、Zone、右はExpressionの2007年モデル。
ニールの丸いロゴが欠けて大きく入っているのが特徴。でも、この手法は古典的で、昔のニールのプロトタイプでも同じデザインが試みられていた。でも、これはこれでいいかも。

gaastra206gaastra2007で、GAASTRA。画像左が2006モデル、右が2007モデル。これまた、グラフィックの違いだけのようだ。って、どこが違うんだ! で、よ〜く見ると、確かに違う! なんでまた、こんな微妙な違いを…。
分かった! これは、将来、このセイルは何年型でしょう〜? という、マニアックな質問が出来るようにわざわざ作ったんだ! うんうん、いいぞ。さすがだ!

またまたタックミニバテン

ryutaroお花見の2次会で、石畳に行くと、ryutaroさんが海からあがってきたのでセイルを見に行く。
今期から、F2&northから、ラッツ&スター、違った、ガストラ&スターに変わったので、vaporを使っているのだ。
で、関心は、例のタックミニバテンをどうしているかだ。見てみると…。おっとーーー! やっぱり、差してないーーーー!
聞くと、着けていると、やっぱりやばいらしい。タックするだけでボードに穴があくとか。でも、ジャイブだけなら大丈夫ですよ〜という。でも、タックで穴があくなら、セイルアップで穴があくでしょう〜!
ということで、gaastra teamの面々は悶々としているようだ。
で、カスタム・バテンを開発したら売れますよ〜、とそそのかされる。うん、なんかその気になってきた…。

タックミニバテン その2

01vaporのタックミニバテンのチューニング、ひらめいたので、昨日、さっそくHome'sに行って、パーツを購入してきた。ずばり、バテンそのものを作ってしまう作戦だ。
考えたのは、出っ張りの部分をゴムのようなものに出来ないかな〜というもの。そこで、思いついたのは家具で使うゴムキャップ。あとは、これに合う適当なロッド棒かパイプ等を買ってくればいい。
そこで、オリジナルのタックミニバテンを持参して、まず、同じベンド率のロッド棒、またはパイプ等を、樹脂、金属で捜す。結果、アルミの6mmのロッド棒が、一番近かった。そして、6mmなら、既製のゴムキャップがある! ナイス!
ついでに、同じ6mmで、一段階柔らかくなるが、中空パイプのものも購入。
で、作ったのが画像のもの。上が、オリジナル(35g)。真ん中が、ロッド棒バージョン(25g)。下が、パイプ・バージョン(15g)。

0203で、入れてみると、コンパクトに納まる。naishのstealthもこんな感じの出っ張りだったから、これでいけるかな?
で、とりあえず、パイプ・バージョンで行くことに。理由は、とにかく軽いこと。また、オリジナルより若干柔らかく、強度は落ちるが、逆に、最後ぐにゃ〜と曲がってくれる事で、ボードへのプレッシャーを回避してくれるはずだ。要は、車のフロント部分のシャーシー構造と一緒ね。

でも、今度は、ベルトを止めるバックルが気になってきた。でも、まあ、仕方ないか。でも、もっと後方に着いていれば傷がつくリスクは減るような気がする。あと、タックミニバテンもフット側からではなく、マスト側から入れるとか、昔のニールのwaveセイルみたいに、ジッパー式にするとか、もっと、綺麗に納まる方法がいくらでもあるような気がする。

タックミニバテン

前01前02vaporのタックミニバテン。この出っ張りが、ボードに傷をつけたり、穴をあけるというので、とりあえず、出っ張りを極力おさえる目的で、長さを削り、出っ張りを最小限にしてみた。

後01後02で、これが、工作後の画像。15mmほど、奥に引っ込めることが出来た。でも、何か、あまり変わりないかも…。
で、ここで、ひらめきました。
ちょっと、いたずらしてみよう! で、どうなる? 続くーーーーー!
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